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おとといの日曜日は盟友小泉やよいさんの仙台凱旋ライブ(!)に行ってきました。
年末やお正月にあったときよりも南部君共々元気そうでなにより。


ライブはいつものように予想どおり予想以上でおなじみの曲でも新しい何かをビシビシと感じました。

そして今回は音楽をやれる喜びみたいなのを強く感じました。
その喜びが聞くほうには強い肯定感となって昇華されて伝わってきて、気づくとウルウルしながら聞いてました。。

あ〜〜本当によいライブでしたー♪
やよいさん、南部君、楽しい夜をありがとう、勇気いただきましたよん☆


"dance with ~"から"blue moon"の流れはドキドキだったなー。
それとアンコールの曲のシンプルな言葉がとっても気持ちよかったー。



そうそう、ライブの後にやよいさんと話していたらミックジャガーのグラミーでの
ソロモンパーク追悼のパフォーマンスの話がでした。
やよいさん曰く”圧倒的”だったそう。

きっと大人げなく力入りまくってたんだろうなと思って次の日に映像チェックしたら案の定力入りまくり!!
あんなに力入れなくてもミックが出るだけで充分盛り上がるだろうに(笑)

でもミックは目の前のオーディエンスにまるで新人のように必死でパフォーマンスしている。
彼は何十万人を前にしても小さい会場でもいつもそうだ。

それって目の前のオーディエンスを通して世界中の未知のオーディエンスに向けて
歌ってるからなんじゃないかなって僕は思う。
だから思わず力はいっちゃうんじゃないかなー。

それってとっても正しいと今の僕は思う。
だからこそ目の前の人を心から感動させられるのだと思う。

やよいさんからも同じようなものを感じた。
僕も同じようにこれからも世界に向けて描いていく!!




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